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一般財団法人日本青年館
雑誌「社会教育」
近藤編集長 メッセージ
社会教育」9月号 の企画は「集まり学ぶ意味について探る」。 9月号の巻頭対談のテーマは「『メディア』を介した視聴覚教育・放送教育 集まり学ぶ意味について探る」です。NHK放送文化研究所主任研究員 宇治橋祐之さんと全国視聴覚教育連盟 元専門委員長 村上長彦さんが「メディア」を介して、人々が集まり、共に学ぶ意味を議論します。 関連する論考として、教育とメディアのコモンズ・ラボ代表、日本NIE学会常任理事、元日本新聞博物館館長 尾高泉さんが「社会教育の基本としての『民主主義に参加する力』-学校教育との協働で育むメディア情報リテラシー」を寄稿しています。 視聴覚教育・放送教育など「メディア」を介して集まり学ぶことは、生涯学習社会基盤形成の重要な役割を担っています。地域の学習機関である公民館、図書館、博物館や小中学校に集まり、「異なる世代や経験を持つ人々が集まり、共に学ぶ機会がある」のが社会教育の魅力です。その魅力を多くの人々に伝えていきましょう。
社会教育士、生涯学習、コミュニティスクール
9月交流会
Co得るカフェ
9月10日(木)
20:00~21:30
オンライン開催
詳細&参加申し込み

終了しました
結果は10月号で発表します
読者が決める専門誌「社会教育」のWEB総選挙
Japan Social Education Awards 2025
あなたの一票が社会教育の未来をつくる!

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